CFDとは?CFDの概要とサービス比較を初心者にも分かりやすく解説します

ひまわり証券CFDの解説

ひまわり証券CFD

個人投資家向けデリバティブ取引のパイオニア。WEBセミナーは口座開設無しでも受講可能。

名称ひまわり証券
トップ画面ひまわり証券CFDのトップ画面
CFD取扱い銘柄日本株、海外株、指数、海外ETF(コモディティ、債券)
必要料金指数CFDは取引手数料無料。
株式CFDは手数料無料だが、取引代金(約定金額)が最低約定金額未満の場合は、『ミニマムチケットフィー』が発生。
債券、先物などの限月CFDの手数料は有料。
初回入金額10万円以上
トレーディングツールひまわりCFD PRO(PCインストール型)
ひまわりCFD WEB(ブラウザアプリケーション)
デモ取引あり。32日間無料、バーチャルマネー1000万円
モバイルあり。ドコモ、au、Softbank、WILLCOMに対応。
備考FXを日本に初めて導入した老舗の証券会社。CFDや証券先物などの先進的な取引にもいちはやく取り組む。
申し込みひまわり証券

サービス内容は独自に調査したものです(2009年時点)。正確な情報を提供するよう努めていますが、詳細は各事業者にお問い合わせください。

ひまわり証券CFDの特徴

FXを日本で最初に導入した証券会社。日経225先物やCFDへの取り組みも早く、主にデリバティブ取引を中心に常に先進的な取り組みを行っている。
CFD取引の基本から応用テクニックまでをレクチャーするWEBセミナーを口座開設無しで利用できたり、売買手数料をネットマイルで還元するサービスがあるなど投資家目線のサービスが充実している。

他社に比べレバレッジは低めで、最大でも20倍となっている点に注意。

こんな人におすすめ

  • 初心者なので基本からCFDを学びたい。
  • 国内の実績ある証券会社でないと不安。
  • リスクを抑えるためレバレッジはあまりかけたくない。

注意事項

最大レバレッジが20倍とやや低いため、少額資金をフルに活用したい場合は向かない。
またFXは別口座、コモディティや債券はETFでの取り扱いになる。
手数料体系もやや細かく分かれているので事前に要確認。

ひまわり CFD


口座は利用してみなければ分からない

取引ツールや各種のサービス、FAQやサポートに至るまで、それぞれの使い勝手はやはり実際に口座を利用していなと分からない事が多い。
説明を聞くだけなら同じスペックに見えても、人それぞれ感覚的に使い易い、使い難いといった点が出てくる。

また実際に利用してみないとあまり意識しない操作感などもあるだろう。
>例:注文発注時の操作に何クリック必要か など

幸いCFD口座の開設や維持手数料は無料なので、まずは各社の口座を開設して一通りの取引を実際に行ってみることが、それぞれの特徴を掴んで自分に合ったサービスを見つける一番の近道だ。

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